11月21日のマーケット
移転のため休みます。
「港の土曜市」としての高知オーガニックマーケットは12月26日で終了し
来年1月16日からは「池公園の土曜市」として再スタートをいたします。そのため
1月2日と
1月9日は移転準備のため休みます。
来年1月16日からは「池公園の土曜市」として再スタートをいたします。そのため
1月2日と
1月9日は移転準備のため休みます。
わだときわさん 出店
手すき和紙のカレンダー
「池公園の土曜市」!!
募集しておりました、「港の土曜市」に変わる
新しい土曜市の愛称が決定いたしました!
「池公園の土曜市」
です。どどーん!
マーケット出店者の支持も踏まえ、世話人会で検討し、上記に決定いたしました。
理由は、支持は多かったことももちろんですが、
移転するに当たり、「池公園」という地名が入っていたほうが
わかりやすいということ。また、移転先の住民の方々の歓迎に応えるため
「港」を引きずらない方がよい、ということなどです。
この愛称募集には、高知市内からはもちろん高知県内各市町村、他県の方からも、
沢山の応募をいただきました。(37名 55点)
それぞれが楽しくなる面白い案で、世話人会でもそれを捨てがたく、
かなり悩んだ末の結論です。
応募してくださった方全員に、新しい愛称決定のご報告を兼ねお礼状を差し上げます。
皆さん、ありがとうございました!
来年1月16日からは、
「池公園の土曜市」、よろしくお願いいたします!
新しい土曜市の愛称が決定いたしました!
「池公園の土曜市」
です。どどーん!
マーケット出店者の支持も踏まえ、世話人会で検討し、上記に決定いたしました。
理由は、支持は多かったことももちろんですが、
移転するに当たり、「池公園」という地名が入っていたほうが
わかりやすいということ。また、移転先の住民の方々の歓迎に応えるため
「港」を引きずらない方がよい、ということなどです。
この愛称募集には、高知市内からはもちろん高知県内各市町村、他県の方からも、
沢山の応募をいただきました。(37名 55点)
それぞれが楽しくなる面白い案で、世話人会でもそれを捨てがたく、
かなり悩んだ末の結論です。
応募してくださった方全員に、新しい愛称決定のご報告を兼ねお礼状を差し上げます。
皆さん、ありがとうございました!
来年1月16日からは、
「池公園の土曜市」、よろしくお願いいたします!
移転地・県立池公園の紹介
高知 旅づくりコンテスト2009
現在、高知県で開催されている
「高知 旅づくりコンテスト2009」のご紹介をさせていただきます。
「高知 旅づくりコンテスト2009」とは、高知県を旅行したレポーターが、
旅先で出会った発見や感動を、特設サイト上にレポートで伝え
そのレポートを見た人が「いかに高知へいきたくなるか」を競うコンテストです。
レポート内容を審査・評価する方々をサポーターと呼び、
参加されたレポーター、サポーターにはさまざまな賞金、賞品が用意されています。
現在サポーター、レポーターの皆さんを募集しています!
県外から、港の土曜市 高知オーガニックマーケットに来られる予定の方や
実際に来られて「よかったなぁ」と思われた方も、
その旅行体験記を応募してみませんか?
レポーター登録期間は、12月9日まで。
サポーター評価期間は、12月23日まで。
応募要項やプレゼントなど、詳しくはこちらをご覧ください↓↓↓
高知 旅づくりコンテスト2009
「高知 旅づくりコンテスト2009」のご紹介をさせていただきます。
「高知 旅づくりコンテスト2009」とは、高知県を旅行したレポーターが、
旅先で出会った発見や感動を、特設サイト上にレポートで伝え
そのレポートを見た人が「いかに高知へいきたくなるか」を競うコンテストです。
レポート内容を審査・評価する方々をサポーターと呼び、
参加されたレポーター、サポーターにはさまざまな賞金、賞品が用意されています。
現在サポーター、レポーターの皆さんを募集しています!
県外から、港の土曜市 高知オーガニックマーケットに来られる予定の方や
実際に来られて「よかったなぁ」と思われた方も、
その旅行体験記を応募してみませんか?
レポーター登録期間は、12月9日まで。
サポーター評価期間は、12月23日まで。
応募要項やプレゼントなど、詳しくはこちらをご覧ください↓↓↓
高知 旅づくりコンテスト2009
11月21日 わだ ときわさん 出店の予定です。
11月7日のマーケット
10月31日のマーケット
[高知オーガニックマーケット]は続きますが
港での開催はあと8回です。
ジャコバン西田のあの名曲
[オーガニックマーケット くろしおくん気分]も、もう港で聞けなくなります。
あの歌声が今日も港に流れます。

オーガニックマーケット、くろしおくん気分
作詞作曲 ジャコバン西田
港の土曜市 オーガニックマーケット
毎週土曜日は みんながやってくるんだ
港の土曜市 オーガニックマーケット
潮風に吹かれて お買い物
まるで ずっと前から続いてきたように
そして ずっと先まで続いていくように
あなたの暮らしの一番そばに
寄り添っていけるのなら
自分の足で生きていく どんな難しいことだろう
本当だけで生きていく なんて難しいことだろう
でもそれができるのなら なんて素敵なことだろう
港の土曜市 オーガニックマーケット
おそらく土曜日は あの子もやってくるんだ
港の土曜市 オーガニックマーケット
エコバッグなびかせて お買い物
今日は
港の土曜市 オーガニックマーケット
ずっと昔から そこで続いてきたように
港の土曜市 オーガニックマーケット
エコバッグいっぱいに なんでも買ってあげるよ
港の土曜市 オーガニックマーケット
毎週土曜日は みんながやってくるんだ
港の土曜市 オーガニックマーケット
くろしおくん気分で お買い物
港での開催はあと8回です。
ジャコバン西田のあの名曲
[オーガニックマーケット くろしおくん気分]も、もう港で聞けなくなります。
あの歌声が今日も港に流れます。

オーガニックマーケット、くろしおくん気分
作詞作曲 ジャコバン西田
港の土曜市 オーガニックマーケット
毎週土曜日は みんながやってくるんだ
港の土曜市 オーガニックマーケット
潮風に吹かれて お買い物
まるで ずっと前から続いてきたように
そして ずっと先まで続いていくように
あなたの暮らしの一番そばに
寄り添っていけるのなら
自分の足で生きていく どんな難しいことだろう
本当だけで生きていく なんて難しいことだろう
でもそれができるのなら なんて素敵なことだろう
港の土曜市 オーガニックマーケット
おそらく土曜日は あの子もやってくるんだ
港の土曜市 オーガニックマーケット
エコバッグなびかせて お買い物
今日は
港の土曜市 オーガニックマーケット
ずっと昔から そこで続いてきたように
港の土曜市 オーガニックマーケット
エコバッグいっぱいに なんでも買ってあげるよ
港の土曜市 オーガニックマーケット
毎週土曜日は みんながやってくるんだ
港の土曜市 オーガニックマーケット
くろしおくん気分で お買い物
10月24日 「秋の収穫祭」
開催地移転のお知らせ
2008年3月22日に「港の土曜市」としてスタートした「高知オーガニックマーケット」は、高知県の港湾用地を目的外使用させていただいて、1ヶ月ごとに申請を出しその都度使用許可を受けながら一年半続けて参りました。
しかしオープン当初より、県の港湾管理者からは、ここは港湾用地であるため継続的な使用は認められないので早く移転先を見つけるよう再三申し入れを受けていました。
一方マーケットは毎週必ず来て下さるお客様も増え、いろいろな雑誌にも掲載されたため、県外から来て下さる方や、バスツアーのお客様もぼつぼつ来られるようになり、皆さんに愛されるマーケットに育ってきておりました。
出店者も地元の利用者も、この土地が当分使用の予定がないとのことなので、ここで続けさせてもらえないかと交渉を重ねてきました。このことを聞きつけた多くの方々が、港での開催が継続できないものかと奔走してくださいました。
この間にも出店者は県側から提案された代替地を何ヶ所か見学しましたが、毎週貸してもらえないとか、競馬場などオーガニックマーケットの雰囲気に合わない場所であったりしたため、なかなか移転先が決まりませんでした。
しかしついに9月末までに移転先を決定しなければ使用許可をおろさないという厳しい通告を受け、一時は「中断」という危機さえありました。
しかしつい最近になって提案された県立池公園が駐車場もあり、オーガニックマーケットにふさわしい気持ちのよい場所であったため「市街地から遠い」という非常に不利な面はありますが、そこへの移転を決定いたしました。
今年中は「港の土曜市」として現在の場所で開催いたします。来年1月16日からは県立池公園にて再スタートいたします。
高知県の広報誌「とさのかぜ vol 51 然の号」にもこのマーケット会場の問題を取り上げていただいています。それは行政の柔軟な対応を暗にもとめる「同じ風は二度とは吹かない」という一文で終わっています。不安もいっぱいですが、何とかもう一度同じ風を吹かせてみたいものだと出店者一同新鮮な気持ちで再出発するつもりですので
どうぞ応援してください。
2009年10月30日
高知オーガニックマーケット出店者組合
代表世話人 弘瀬純子
しかしオープン当初より、県の港湾管理者からは、ここは港湾用地であるため継続的な使用は認められないので早く移転先を見つけるよう再三申し入れを受けていました。
一方マーケットは毎週必ず来て下さるお客様も増え、いろいろな雑誌にも掲載されたため、県外から来て下さる方や、バスツアーのお客様もぼつぼつ来られるようになり、皆さんに愛されるマーケットに育ってきておりました。
出店者も地元の利用者も、この土地が当分使用の予定がないとのことなので、ここで続けさせてもらえないかと交渉を重ねてきました。このことを聞きつけた多くの方々が、港での開催が継続できないものかと奔走してくださいました。
この間にも出店者は県側から提案された代替地を何ヶ所か見学しましたが、毎週貸してもらえないとか、競馬場などオーガニックマーケットの雰囲気に合わない場所であったりしたため、なかなか移転先が決まりませんでした。
しかしついに9月末までに移転先を決定しなければ使用許可をおろさないという厳しい通告を受け、一時は「中断」という危機さえありました。
しかしつい最近になって提案された県立池公園が駐車場もあり、オーガニックマーケットにふさわしい気持ちのよい場所であったため「市街地から遠い」という非常に不利な面はありますが、そこへの移転を決定いたしました。
今年中は「港の土曜市」として現在の場所で開催いたします。来年1月16日からは県立池公園にて再スタートいたします。
高知県の広報誌「とさのかぜ vol 51 然の号」にもこのマーケット会場の問題を取り上げていただいています。それは行政の柔軟な対応を暗にもとめる「同じ風は二度とは吹かない」という一文で終わっています。不安もいっぱいですが、何とかもう一度同じ風を吹かせてみたいものだと出店者一同新鮮な気持ちで再出発するつもりですので
どうぞ応援してください。
2009年10月30日
高知オーガニックマーケット出店者組合
代表世話人 弘瀬純子




















